
この2冊セットのアマゾンキャンペーンを行います。
今回の特典は下記の通りです。
見田村の下記セミナーDVD、内海の下記セミナーDVDをセットにして、先着200名様にプレゼントいたします。
※ 先着200名様に間に合ったかどうかは、発送を持って代えさせて頂きます。
※ 発送は6月1日(火)から順次、行ないます。
見田村、内海の特別対談音声6本(約100分収録)を無料でプレゼント。
見田村、内海の特別対談音声
- 社員とのトラブルを避けるために気をつけること(18分26秒)
- 就業規則を作る前に覚えておくべきポイント(15分33秒)
- 伸びる社長、伸びない社長の違いとは?(16分03秒)
- 採用面接のポイント(18分41秒)
- 社員の辞めさせ方のポイント(15分17秒)
- 人事考課に関して、意識して欲しいこと(16分44秒)
今回の2冊の内容をご紹介します。
著 者:見田村元宣、内海正人
価 格:1,575円(税込)
出版社:日本実業出版社
- はじめに
- 第1章 なんとかしてお金を「捻出」する
- 01.定期借家契約を使えば、家賃の値下げは十分できる!
02.ビルオーナーから保証金を返してもらおう
03.保険料が支払えないときは、生命保険の契約者貸付金を利用しよう
04.役員報酬が払えないときは、決算月を変更しよう
05.黒字なのに税金を払うお金がないなら、借金して生命保険に加入しよう
06.会社休業・出向をさせるときに使える助成金があります
07.定年を延ばすともらえる助成金があります
- 第2章 上手に「資金繰り」してお金を残す
- 08.資金繰りを圧迫している得意先はどこなのか?
09.営業保証金で、売掛金を確実に回収しよう
10.資金繰りの悩みを解消する「前受金ビジネス」を始めよう
11.銀行には、本当に必要な額だけ申し込もう
12.信用保証協会付きの融資への借り換えを求められたら・・・
13.融資をする代わりに定期の開設を求められても、断ろう
14.定期預金を担保に入れるより、融資を受ける額を見直すべし
15.不要な投資信託や生命保険を勧められたら・・・
16.リスケ交渉でも銀行の言いなりになる必要はありません!
17.役員への貸付金が多額なら、貸し倒れにしてしまおう
18.役員への貸付金が多額なら、別の親族からの借入金と相殺しよう
19.役員への貸付金が多額なら、生命保険に加入しよう
20.社長からの借入金が多額なら、増資をしよう
21.会社の格付けを上げるには、固定資産を減らそう
22.科目の振り替えだけで、会社の格付けを上げる方法があります
23.返済が終わっても、今までと同じ額を別口座に貯めよう
24.悪徳資金調達コンサルタントに注意しよう!
- 第3章 「経費削減」してお金をひねり出す!
- 25.効率的に経費削減をするには、順序があります
26.ゼロベースで、仕入先・外注先を見直そう
27.「外注」も、コスト削減の1つです
28.「承認制」を導入し、残業代を減らそう
29.「ノー残業デー」を成功させるには、トップを巻き込もう
30.退職した社員への外注は、コスト削減と品質維持の両面で得!
31.仕事の実態に合わせた勤務時間にして、残業代を抑えよう
32.長時間の労働を休暇に割り替えて、残業代を削減しよう
33.休日出勤をしても、手当を支払わない方法があります
34.月末を避けた入退社で、社会保険料を削減しよう
35.社会保険料を削減するために、健康保険組合に入ろう
36.制服廃止による経費削減効果は、思った以上に大きい!
37.研修の「目的」を見直して、なんとなく続けている研修はやめよう
38.公的セミナー等の利用で、教育研修を安く済まそう
39.慣例となっている行事や福利厚生施設を見直そう
40.「感情面」のフォローをして、トラブルなくリストラをする
41.冷静に証拠を積み上げて、問題社員を解雇する
42.経費削減してはいけないものもあります
- 第4章 「税金対策」でお金をひねり出す!
- 43.赤字になったら、法人税を還付してもらおう
44.法人税を還付してもらうと、住民税と事業税はどうなる?
45.節税にならない「節税」に気を付けよう
46.急に業績が悪化したら、仮決算をして納税額を減らそう
47.売上の計上基準を見直して、納税時期をコントロールしよう
48.無駄な税金を支払わずに役員報酬を減額できるケースがあります
49.税金を支払わずに不動産を売却する方法があります
50.土地を売ったら、消費税を減らす手続きを!
51.お金がないなら、借金して税金を払おう
52.繰越欠損金が期限切れになるなら、なんでもいいから益出しをしよう
- 第5章 お金を残す会社は「貸借対照表」で考える
- 53.会社が危ないと思ったら、自家の貸借対照表を作ろう
54.お金を有効に活用する会社は、「決算月」が違う!
55.値引き販売で利益を減らさないためには、「原価」を意識しよう
56.値引き販売するなら、「固定費」の高い商品で行なおう
57.値引き合戦に陥らないために、あえて値上げも考えよう
58.社長の不動産を法人に名義変更して、債務超過を解消しよう
59.増収増益でも倒産!コワい「在庫」に目を向けよう
60.粉飾決算は後で解消できなくなるので、絶対にやめよう
61.赤字部門がもうどうにもならなければ、会社分割をして債務免除を受けよう
- おわりに
著 者:内海正人
価 格:1,554円(税込)
出版社:クロスメディア・パブリッシング
- はじめに
- 序章 採用・辞めさせる前に考え直すべきこと
- 1.社員はコスト?
2.人がいないと会社は成り立たない
3.効率化、スピード化が「デキる社員」を育てない
4.仕事を分解して標準化を図ろう
5.離職率の高い会社の落とし穴
- 第1章 上手な人の採用とは?
- 1.社長自らが採用を考えていますか?
2.「勘」や「好み」で採用を決めていないか?
3.採用面接では具体的に何を見ればいいか?
4.採用するには法律のハードルをクリアしないといけない
5.採用が会社の風土を作る
6.雇用契約書を就業規則の不備がトラブルのもととなる
- 第2章 上手な給料の上げ方・下げ方
- 1.給料が高いとモチベーションは上がるか?
2.給料の上手な上げ方
3.社長の一言、会社の一存で給料は下げられるものか?
4.トラブルを回避して、給料を下げるには?
5.降格をするにはルールが必要
- 第3章 上手な人の辞めさせ方
- 1.社員を解雇するには、法律の手続きを踏まないといけない
2.その肩たたきは有効か?無効か?
3.リストラするときの注意点とは?
4.問題社員を解雇する方法
5.協調性がないことは解雇理由になるのか?
6.経歴詐称で解雇はOKか?
7.社員が失踪したときの対応について
8.社員が病気の場合、いつまで休職できるのか?
9.遅刻で解雇できるのか?
- 第4章 人事・労務で会社が伸びる
- 1.就業規則を整備して売上を上げる
2.給料体系を変えて、適正な人件費を生み出す
3.「自ら働く社員」を作れば、競合他社には負けない
4.会社の成長に合わせ、社員の選別が行われているか?
5.すぐ売上が上がる人とはどんな人か?
6.安定ではなく、安心を与えよう
7.商品・サービスだけではなく、人材で差別化する
- おわりに
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Amazonの注文番号は2つ必要になります。別々にステップ1のリンクよりお買い求め下さい。
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特典の入手方法は下記の通りです。
- 特典1 見田村、内海のセミナーDVD(先着200名様)
- 先着200名様には発送をもって、発表に代えさせて頂きます。
- 特典2 弊社商品の中からご希望の商品1点(抽選で10名様)
- 当選された10名様には発送をもって、発表に代えさせて頂きます。
- 特典3 弊社CDの中からご希望のCD1点(抽選で100名様)
- 当選された100名様には発送をもって、発表に代えさせて頂きます。
- 特典4 見田村、内海特別対談音声ファイル
- 本キャンペーン応募後に自動返信されるURLから保存できます。詳細は自動返信メールをご覧下さい。
この本は不況下にあえぐ中小企業のために、見田村と内海が文字数の許す限り、色々なノウハウを書き上げたものです、
中小企業の場合、やるべき方法が目の前にあるにも関わらず、これを知らないがために策を講じることなく進んでいることがよくあります。しかし、やるべき方法は常に目の前にあるのです。
是非、この2冊から私達のノウハウを学んで頂き、しっかりとした企業経営を進めて頂ければと思います。